に放り投げた。 「……薬だ。自分で塗れ」 軟膏のチュ
気づいてくれていたのだ。 「……ありがとう」 さっ
いと、明日びっこを引い
見て、逆に面白くなかった。 (俺と寝るの
瞳は飛び上がりそうなほど驚き、
「ここは俺の家だ。な